2月 22nd, 2017 by admin

ウェアラブルを使用する人は増えています。
健康管理ができますので多くの人が使用していますが、最近になって人気を集めているのが「TINCINT」のウェアラブルです。
このウェアラブルは心拍数計測、歩数計、走行距離、消費カロリー、活動量計測などの機能を搭載していますので、しっかり健康管理ができます。
また、睡眠計測機能も付いていますので深い眠りと浅い眠りの時間を記録しておくことができますし、専用アプリを使用すれば睡眠データを分析できるので便利です。
本体には2つのボタンが付いていますのでディスプレイを汚したくないときは横に付いているプレスボタンを押すことができます。
重さは約25gですので腕に装着していても疲れませんし、付け心地が良い素材が使用されていますので快適に装着することができるでしょう。
バッテリーは連続使用日数が約5日間の長時間バッテリーを搭載されていますので安心できますね。
生活防水にも対応していますので屋外での運動も安心して行えます。
この他には遠隔カメラ操作やスマートアラーム、携帯紛失防止やBluetooth接続も付いています。
このようなウェアラブルのカラーバリエーションはオレンジ、ブラック、ブルー、紫、グリーンの5色が用意されています。

1月 29th, 2017 by admin

レンタルから視聴までスマホだけで済んでしまうスタイルを紹介しましょう。Google Playで映画の無料レンタルを実施しているので、観たい映画を外出中にスマホでチェックしてレンタルし、帰宅したら「Google Play ムービー& TV」アプリで借りた映画を表示して、キャストボタンをタップし、接続するChromecast(クロームキャスト)を選択します。同時にテレビの電源が入り、スマホで再生ボタンを押せば、あとはテレビでの映画鑑賞がスタートします。こんなスタイルが普通になってからはや1年半が経ちました。Chromecastは、テレビでインターネット経由のコンテンツをWi-Fi経由で簡単に楽しめるようになるGoogle製デバイスです。サイズも価格も非常にコンパクトな製品で、テレビのHDMI端子と電源に接続するだけで使えるようになります。この小さなHDMIドングルは、「Chromecast?何それ?」と言う友人に無理矢理にでも購入させたくなるデバイスであり続けました。HDMI端子付きテレビとWi-Fi環境さえあれば、これほどコストパフォーマンスに優れた製品はないのではないでしょうか。すでにネット経由のコンテンツを簡単にテレビで視聴できる時代がやってきています。アーリーアダプター層にとっては「そんなこと、言われなくても分かっているよ」と言われてしまいますが、まだまだ時代の到来を実感できていない人も多くいます。つまり、テレビでYouTubeや動画配信サービスなどを視聴したことがないという人が世の中にまだまだ溢れているということです。

1月 21st, 2017 by admin

スマホゲームの中には懐かしいキャラクターが登場してくることもありますので、昔からゲームをしている人は懐かしさを感じながら楽しむことができますよね。
また、昔のゲームでは上手く攻略できなくて悔しかった人でも新たにチャレンジして攻略できることもあります。
そんな楽しみ方もあるスマホゲームに待望の大人気キャラクターが戻ってきました。
それは「スーパーマリオ」です。
このスーパーマリオが登場するスマホゲームは「スーパーマリオラン」というゲームで、走るスーパーマリオをタップして操作する面白くてドキドキします。
簡単な操作で楽しめるということで人気を集めており、片手で走り続けるマリオを操作することができますので、どなたでも気軽に楽しむことができるでしょう。
スマホの画面をタップするとマリオがジャンプし、ブロックを壊したりコインを集めたりしてゲームを進めていきます。
コインをたくさん集めて敵を倒しながらゴールを目指しますが、障害物などもクリアしていきますので少し考えながら頑張らないといけない場面もあります。
こうしたスマホゲームにはワールドツアーとキノピオラリーという無料ゲームがありますが、アプリ内課金で楽しめるゲームも用意されていますので面白いと思います。

1月 8th, 2017 by admin

お気に入りの音楽を聴くとリラックスしたり気分転換を図れたりできます。しかし、そのボリュームには気をつけた方がいいようです。世界保健機関(WHO)によると、若年層の11億人超が大音量による難聴のリスクを抱えているのだというのです。この背景にスマホの浸透とイヤホン使用がありょうです。国連の研究機関の調査で、12歳から35歳の半数が、難聴を引き起こしかねない音量で音楽を聴いていることが明らかになったのです。特にイヤホン使用が最大のリスク要因なのだということです。実際、12~19歳の難聴を抱える割合は、1994年に3.5%だったのが2006年には5.3%に上昇しています。この背景にはスマホなどの浸透があるとみられているのです。難聴が危惧されるのは、85デシベルで8時間、または100デシベルで15分間というレベルです。通常のオーディオ機器のボリューム幅は75~136デシベルとなっている。つまり、耳の健康のためには、かなり小さめの音量にする必要ということです。一方、クラブやバーで流れる音楽の音量は104~112デシベルで、こちらも気をつけたほうがよいとのことです。また、ライブやスポーツ試合、映画などの大音量も同様に注意が必要です。というのも、大音量にさらされたのが短時間であっても、一過性の難聴になるケースもあるからです。WHOは、良好な聴力を維持するために音量を下げ、また音楽を聴く時間を制限することを勧めています。

1月 7th, 2017 by admin

ドコモ スマホ おすすめの一つに「MONO MO-01J」という格安スマホがあります。
このドコモのおすすめスマホは価格が約3万円という格安スマホになっていますので、初めてスマホを購入する人には良いスマホだと思います。
また、MONOはNTTドコモが提供する新たなスマートフォンブランドになっていて、このブランドの第1号機となるのが「MONO MO-01J」なのです。
ボディサイズは高さ約136ミリ、幅約69ミリ、厚さ約8.8ミリ、重さ約138gと軽量コンパクトサイズになっていますので持ち運びに便利なスマホですね。
ボディカラーはシンプルなブラックとホワイトの2色が用意されています。
バッテリー容量は2440mAhとごく普通ですが、ドコモが想定する利用方法の電池持ち時間は約80時間とされていますので、普通の生活をしている分には十分な容量だと思います。
ディスプレイは約4.7インチのTFT液晶ディスプレイを搭載しています。
カメラは約1330万画素のメインカメラと約490万画素のインカメラを搭載していますので、どなたでも綺麗な写真を撮ることができるでしょう。
それに、IPX7の防水機能やIP5Xの防塵機能を搭載していますので安心ですし、非常用節電モードをサポートしていますので万が一の時でも活躍してくれると思います。

1月 2nd, 2017 by admin

驚きましたね~。アップデートで携帯の機能を無効化することができちゃうんだそうです。あー、でもそうですね、それくらいできちゃうでしょうね^^

これは、スマホのバッテリー発火で世界中で問題となったサムスンのGalaxy Note7のことなんです。サムスンは早くこのスマホを全部回収しようと策を講じていたようですが、なぜかなかなか回収が進まないところもあるそうです。

そこで、アメリカでは「携帯端末としての機能を無効化させるソフトウェアアップデートを実行することを発表しました。」とのこと。もう、強硬手段ですよね^^

時期はアメリカ時間の12月19日から。ただ、これを知った人の中にはアップデートしない人もいるかもしれませんよね。電話として機能しなくなれば、もしもの時に連絡ができなくなるから、という理由もあるとか。でもそれなら尚のこと、サムスンで別の機種に無償交換してもらえば良いのにな~、と思うんですが。無料でしたよね?交換って。。

12月 29th, 2016 by admin

Android で Micro SD カードにアクセスする方法は大きく分けて 2 通りです。1つ目は「内蔵ブラウザ」を利用する方法です。そして、2つ目はファイル管理アプリを利用することです。前者の方は、Android の設定メニューから「ストレージ」→「SD カード」の順にタップすると、次の画面が表示されるので、フォルダをタップするとフォルダの中に進み、ファイルをタップするとそのファイルを開きます。ファイルを開く方法は PC と同じで、開きたいファイルの形式(.txt や .doc など)をサポートしたアプリが必要になってきます。後者の方は、アプリによって変わってくるのですが、ここでは、ファイル管理アプリでメジャーな「ES ファイルエクスプローラー」でのアクセス方法を紹介します。ES ファイルエクスプローラーでは、スライドメニューのリストまたはトップページの「F320-3094」をタップすると Micro SD カードにアクセスできます。この「F320-3094」は Micro SD カードの種類によって変わってくるので、お使いの端末では別の名前の場合もありますが、Micro SD カードにはカードの形をしたアイコンが表示されるので、それが目印となります。

12月 7th, 2016 by admin

ティアックから発売される、米KOSS製のヘッドフォン「PORTAPRO PREMIUM RHYTHM BEIGE」は、11月下旬発売で、店頭予想価格は5,500円前後、国内5,000台の限定販売となります。「PORTAPRO(ポータプロ)」と言えば、AV Watch読者には既にお馴染みですが、1984年(日本では1988年)から発売され、“KOSSの代名詞”とも言えるオープン型のヘッドフォンです。しかし、Comfort Zone機構でヘッドバンドの側圧を3段階から調整でき、本体をコンパクトに折り畳める機構は今でも斬新といえるでしょう。「PORTAPRO PREMIUM RHYTHM BEIGE」は、その限定カラーとしてベージュを採用したものです。単なるベージュではなく、プロ向けのモニターヘッドフォンの定番機「PRO/4AA」と同じカラーを採用しているところがポイントです。レトロな雰囲気が最大の魅力となっています。音質はまさに「外観からは想像できない低音」の一言に尽きます。オンイヤーでオープンタイプでありながら、強烈な低域が楽しめるようになって、その低音も、膨らまず適度な締りがあり、シャープな気持ちよさも備えてKOSSらしいところといえます。豊富な低音に、高域はややマスキングされますが、それも吹き飛ばすような低音の気持ち良さです。音漏れするので電車内など近くに人がいる場所では使えないのも難点ですが、価格も手頃なので、個性派モデルとして1つ手元に置いておきたい製品といえるでしょう。

11月 20th, 2016 by admin

バーチャルリアリティはヘッドマウントディスプレイが必要となりますが、どのようなものを選べば良いのか悩んでしまう人もいるでしょう。
そんな人は「Pasonomi」のVRゴーグルを使用するのが良いでしょう。
このヘッドマウントディスプレイは4インチから6インチまでのスマートフォンに対応していて、本体サイズは高さ約11.7センチ、幅19.4センチ、奥行12.7センチ、重さが約263gになっています。
ですので、軽くて疲れにくいコンパクトサイズと言えますね。
また、フォーカス距離と瞳孔距離を調整することができますので、快適に鮮明なバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
それに、装着部分には柔らかいスポンジが付いていますので、呼吸が苦しくなることはありませんしストレスを感じることもありませんのでリラックスして使用することができますね。
スポンジは取り外して洗うことができますので衛生的ですね。
大事なスマートフォンの熱が上手く放熱できるようになっていますので安心です。
付属品の8の字型シェイドカバーを装着すれば光が漏れるのを防ぐことができます。
このようなヘッドマウントディスプレイは歪みの少ない102度ワイドビジョンになっていますので、迫力ある3Dバーチャルリアリティを体験することができるでしょう。

11月 14th, 2016 by admin

NTTドコモが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia X Compact SO-02J」を11月上旬に発売します。海外でも発表されたXperia X Compactのドコモ版で、日本の大手キャリアではドコモのみが扱います。幅65mmのボディーに4.6型HD(720×1280ピクセル)ディスプレイを搭載していて、幅72mmの「Xperia XZ」よりも細く片手で持ちやすい端末です。カラーはミストブルー、ホワイト、ユニバースブラック、ソフトピンクの4色で、ソフトピンクは海外では未発表のカラーとなっています。海外版では防水に対応していないのですが、SO-02JはIPX5/IPX8の防水と、IP5Xの防塵(じん)に対応しています。SO-02Jでは防水・防塵テストが済んでいて、動作保証をするかどうかが違いとなります。なお、海外版と本体の構造は変わりません。Xperia XZと同じくループ形状のデザインを採用していて、背面から側面に掛けてラウンドさせてフィット感にこだわった筐体となっています。背面素材は金属ではなく樹脂なのですが、「白」「シルバー」「端末色」「光沢」という4層の塗装(多層コーディング)をすることで、陶器のようなツヤ感を表現しています。アウトカメラとバッテリーはXperia XZと同等の進化を果たしていて、カメラは暗い場所でもピントを合わせやすい「レーザーAF」で、ホワイトバランスを正しく認識する「RGBC-IRセンサー」、5軸の手ブレ補正機能を新たに搭載しています。