テレビのニュースでも報道していましたね。スマホで音楽を聴いている人たちには興味のある話しでしょう。
スウェーデンの音楽サービス、スポティファイが日本でサービス開始されたんですね~。もちろん、音楽聴き放題のサービス。しかも無料ですからね^^約4000万曲ですって。もう、よくわからない世界です。
ただ、じつはこのサービス、数年前から日本でも先行予約が始まっていたそうなんです・・。そう、何度でもサービス始めますよ!と言っておきながら、全然開始されていなかった。オオカミ少年のような^^それがやっと日本の法人が正式にスタートすることを発表したため、このように大きく報道されていたんですね。でも、前途は多難のようです。
すでに音楽の無料サービスってたくさんありますし、このサービス、招待制なので始める際にちょっと面倒なんですよね。
「満を持しての日本上陸だったが、両手を挙げて歓迎というには厳しい船出となったようだ。」とも書かれていましたよ。。
ドコモのスマホユーザーにはとっても嬉しいキャンペーンが始まっていますよね。キャンペーンというか、ずっとこのようなプレゼントが贈られると嬉しいんですけどね^^それが「更新ありがとうポイント」。dポイントが3,000ポイント分もらえるというもの。
このコマーシャルを見た時に、私はてっきりドコモで2年以上継続して使っているドコモスマホユーザーへのプレゼントかと思って、ぬか喜びしてしまいましたよ^^
でもそれは全然違っていて、2年の定期契約の更新をする際にもらえるものなんですね~。ちゃ~~んとカラクリがあったんですね^^
dポイントをすでに利用されている方も多いと思いますが、まだの人もいるはずです。私がそうですから。そんな人をdポイントのユーザーにすることもまた、ドコモとしては戦略の1つなんでしょうね。dポイントを貯めたり使ったりするカードをユーザーが所有すれば、必然的にdポイントの市場が拡大するわけですから。
MISは8月24日、スマホやタブレット端末の急速充電を可能にするモバイルバッテリー特化型UPS「PowerUPS」を発表しました。販売開始は8月25日。価格はオープンとなっています。PowerUPSは、モバイルバッテリー「PowerShuttle」専用のUPS(無停電電源装置)です。停電・災害時に、外部からの電力供給が途絶えても充電ができるという。PowerShuttleを16台、最大5回充電することが可能です。Wi-Fiも内蔵で、インターネットを介してUPS・Shuttleの内部電圧などの状況や異常をリアルタイムに検知できるとのことです。PowerShuttleは、スマホを1時間で満充電にするといういます。USBポートを2つ内蔵しているので2台同時充電も可能です。また、LEDランプ搭載でバッテリー残量を簡単に確認できます。PowerUPS、PowerShuttleは、災害時・緊急時における企業のBCP(事業継続計画)対策や、スマホの充電問題の解決策として作られたものですが、レストランやアミューズメントパークでのレンタルなど様々な活用法を想定しているといいます。製品構成はPowerUPS×1、PowerShuttle×16、AC電源ケーブル×16、急速充電対応専用ケーブル(iPhone/Android)用×各16本となっています。
今は、スマホ会社もどんどんお得なプランを発表をしています。
家族で割引が使用できるなんてプランが出てくれば嬉しいですよね。
今では、若い方からお年寄りまでもが、スマホを持っている時代なのでこれは非常に助かるプランになっています。
auのスマホでは、固定通信セットで月に最大3410円の割引ができるものが登場しました。
今、auを使用している方でも利用ができるようにですよ。
利用ができるのはキャンペーン中だけだそうなので、利用をしたい方は早めにしておくといいですよ。
これから家族がスマホを持つ予定の方がいる場合はいいと思いますね。
スマホを使用をしているのであれば、できるだけお得に使用をしたいものです。
スマホも会社によって割引のものが違います。
今の家族の状況を見て自分がお得になるようなものを使用をしていきたいものですね。
会社によって、料金はそう大きくは変わらないかもしれないのですが、キャンペーンを利用すればよりお得に利用できる可能性もあります。
家族が増えていくたびにスマホを使用する人も増えてしまいます。
なので、お得にスマホプランも使ってもらいたいものですね!
スマホのプラン注目しておきたいですね
スマートフォンにいろいろ驚きを持っている人たちが多いようですが、私はこんなことに驚いています。
スマホの液晶の汚さがトイレの18倍ということです。トイレは汚いけど、スマートフォンは全然綺麗!と思っている人たちは、感覚がどうかなっているのかもしれません。 携帯電話のタッチパネルは、男性トイレの水洗ハンドルの18倍もの菌が付着しているということです。
みなさん、パソコンのキーも一生懸命叩いているのかもしれませんが、あのキーボードも、便器の5倍といいます。タッチスクリーン付きのスマートフォンを、本当に私達は、べたべたとさわり、病原菌を蔓延させてしまっているのです。
目に見えない恐怖、驚きとはAndroidのウイルスだけではないのです。こんな私を神経質と言うのでしょうか。何に対して対策を取らねばならないのかと言えば、やっぱり常に清潔を心掛ける、そのモチベーションしかないのです。
コロコロするだけで落とすことができるクリーナーなんてあればいいのですが。
任天堂のアプリ、「ポケモンGO」の話題がテレビでも取り沙汰されていますね~。韓国ではまだリリースされていないのに、ある地域だけはアプリが利用可能になってしまうそうで、そこに大勢の人が集まっているとか^^ヨーロッパの方の政治家も「早く我が国でもリリースしてください!」と言っているそうで^^
このアプリ、スマホのカメラを使って現実世界とポケモンの世界が一体化して見えるもので、「現実世界を歩き回りながら、ポケモンをゲットして強化・対戦するゲーム」とのこと。ARの技術ってこういうこともできちゃうんですね。あの大きな眼鏡というかヘルメットというか^^あれをかぶっていなくても、スマホの画面に現実と仮想を重ね合わせて遊べるんですから。。
ただ、迷惑を被っているショップや公的場所もあるようで、「ポケモンGO」の利用禁止の場所もちらほら出てきているとのこと。きっと日本でリリースされれば同じようなことになってしまうのでしょうね~。でも、面白そう!とリリースからしばらくは人気になりそうですね^^
それにしても、任天堂はここのところ勢いがありますよね。小型ファミコンのNintendo Classic Miniもこの秋に海外で発売されると発表されています。往年の人気ゲームが30本も入っているそうですよ。
『Amazon Music with Prime Music』内で利用できる音楽好き必見のサービス「プライムラジオ」が開始された。「プライムラジオ」は、Prime Musicが配信する100万曲以上の中から好みの楽曲を選んでいくことによって、オススメの楽曲を選んでエンドレス再生くれるというサービス。Amazonプライム会員になることで利用できる。Amazon Music with Prime Musicを起動し、上部メニューから【プライムラジオ】を選択します。すると、様々なジャンルから再生する楽曲を選択できる。好みの楽曲が流れたら、ジャケットの右側にある「サムアップ」アイコンを押すと、似たような楽曲が再生されやすくなる。「サムアップ」と「サムダウン」を繰り返していくうちに、ユーザーの好みの楽曲を記憶し、おすすめのプライムアルバムを自動で作成してくれるという機能もある。お気に入りの楽曲は「クラウドライブラリ」に保存すると、いつでもアルバムごと・曲ごと・ジャンルごとなどにまとめて再生することができる。楽曲をダウンロードすることで、ネットに繋がっていない状態でも楽しむことができる。。音楽を楽しめる機能が盛りだくさんな『Amazon Music with Prime Music』の「プライムラジオ」。
プライム会員の人は今すぐチェック!プライム会員じゃない人でも音楽好きなら、この機能のためだけにプライム会員になる価値ありそうだ
開日
2016-07-16
「HUAWEI Mate S」を見たとき、そのデザインに感心させられた人も多いでしょう。陳腐な言葉ではありますが、「かっこよく」て「美しい」のです。全体的に薄いにもかかわらず、フロントとリアともにメリハリが感じられ、極端な言い方かもしれませんが、成熟した大人の美しさを感じさせれられたのです。まず目に止まったのは、ダイヤモンドカットされて輝くメタルボディのエッジです。手元にあるのはチタニウムグレーですが、ハイライトと影のコントラストの中で、ボタンのエッジがさらなる輝きを放って、アクセントになっているのです。繊細かつ荘厳なフルメタルボディ。ハイエンドモデルならではの美しい本体です。ディスプレイには第4世代Gorillaガラスが採用されていますが、こちらには2.5Dラウンドエッジ加工が施されています。このふっくらとした丸さが、メタルボディが醸し出すシャープさの中に柔らかさを加え、エレガントさをプラスしているのです。背面も柔らかくラウンドしており、手に馴染みやすい。ディスプレイのラウンドエッジ加工がグリップしたときの持ちやすさにもつながっています。背面のラウンドは、テーブルのうえにおいたときの取り上げやすさにも貢献しているのです。
徹底的に利用料金を抑えるなら『ホワイトプラン』。少し前までのソフトバンクの料金プランといえば『ホワイトプラン』が馴染み深いです。月額980円で、ソフトバンクどうしの通話が1時から21時まで無料なので、周りにソフトバンクのユーザーが多い人にとってはメリットが大きくなります。この『ホワイトプラン』、当初は2014年8月末で新規受付を終了予定でしたが、その後11月末に変更され、更には新規受付を継続する事となったのです。auで同様の料金プランを継続している事もあるのでしょうが、やはりニーズがあるからこそ継続する事を決めたのでしょう。ニーズの一つには、やはり毎月の維持費の安さがあるのは間違いありません。『スマ放題』では、最も安い組み合わせでも6,500円・(「基本プラン」+ S!ベーシックパック + データ定額パック2GBの合計。消費税や月々割などは加味せず)ですが、『ホワイトプラン』なら1,234円・(『ホワイトプラン』+S!ベーシックパックの合計。通話料や通信料、消費税などは加味せず)利用可能なのは大きいです。既に他の電話機を使用していたり、通信の利用はWi-Fiが中心でパケット通信はたまにしか使用しないのであれば、『ホワイトプラン』で利用するというのも手ですね。
Googleが5月16日に発表した新しいソーシャルサービス『Spaces』をご存知でしょうか。すでにiOS/Androidアプリとウェブアプリを公開しており、Googleアカウントを持っていれば誰でも利用できるんですよ。トピックごとに情報をグループで共有できるというこのサービス。使い方は簡単です。ユーザーはトピック(Spaces)を立て、情報を共有したいユーザーをメールなどで招待します。投稿できるトピックは、投稿画面にあるGoogle検索で検索した情報やYouTube動画、デバイス内の写真、テキストなど。投稿にはコメントを付けられ、関連する写真やリンク、Facebookメッセンジャーのスタンプのような“ステッカー”をコメントとして追加できるそう。他にもSpacesに誰かが新規にトピックを投稿したりコメントすると、プッシュ通知を表示できます。Spacesじゃなくても情報共有ならFacebookグループやGoogle+などがあるじゃないかと思うかもしれません。が、上記のようなサービスは複数のトピックが混在してて煩雑になりがち…Spacesはトピックごとにまとめられるし、トピックの検索もできるので便利なんですよ。使いやすいので一度使い始めたら、使い続けてしまうと思います。
