1月 2nd, 2017 by admin

驚きましたね~。アップデートで携帯の機能を無効化することができちゃうんだそうです。あー、でもそうですね、それくらいできちゃうでしょうね^^

これは、スマホのバッテリー発火で世界中で問題となったサムスンのGalaxy Note7のことなんです。サムスンは早くこのスマホを全部回収しようと策を講じていたようですが、なぜかなかなか回収が進まないところもあるそうです。

そこで、アメリカでは「携帯端末としての機能を無効化させるソフトウェアアップデートを実行することを発表しました。」とのこと。もう、強硬手段ですよね^^

時期はアメリカ時間の12月19日から。ただ、これを知った人の中にはアップデートしない人もいるかもしれませんよね。電話として機能しなくなれば、もしもの時に連絡ができなくなるから、という理由もあるとか。でもそれなら尚のこと、サムスンで別の機種に無償交換してもらえば良いのにな~、と思うんですが。無料でしたよね?交換って。。

12月 29th, 2016 by admin

Android で Micro SD カードにアクセスする方法は大きく分けて 2 通りです。1つ目は「内蔵ブラウザ」を利用する方法です。そして、2つ目はファイル管理アプリを利用することです。前者の方は、Android の設定メニューから「ストレージ」→「SD カード」の順にタップすると、次の画面が表示されるので、フォルダをタップするとフォルダの中に進み、ファイルをタップするとそのファイルを開きます。ファイルを開く方法は PC と同じで、開きたいファイルの形式(.txt や .doc など)をサポートしたアプリが必要になってきます。後者の方は、アプリによって変わってくるのですが、ここでは、ファイル管理アプリでメジャーな「ES ファイルエクスプローラー」でのアクセス方法を紹介します。ES ファイルエクスプローラーでは、スライドメニューのリストまたはトップページの「F320-3094」をタップすると Micro SD カードにアクセスできます。この「F320-3094」は Micro SD カードの種類によって変わってくるので、お使いの端末では別の名前の場合もありますが、Micro SD カードにはカードの形をしたアイコンが表示されるので、それが目印となります。

12月 7th, 2016 by admin

ティアックから発売される、米KOSS製のヘッドフォン「PORTAPRO PREMIUM RHYTHM BEIGE」は、11月下旬発売で、店頭予想価格は5,500円前後、国内5,000台の限定販売となります。「PORTAPRO(ポータプロ)」と言えば、AV Watch読者には既にお馴染みですが、1984年(日本では1988年)から発売され、“KOSSの代名詞”とも言えるオープン型のヘッドフォンです。しかし、Comfort Zone機構でヘッドバンドの側圧を3段階から調整でき、本体をコンパクトに折り畳める機構は今でも斬新といえるでしょう。「PORTAPRO PREMIUM RHYTHM BEIGE」は、その限定カラーとしてベージュを採用したものです。単なるベージュではなく、プロ向けのモニターヘッドフォンの定番機「PRO/4AA」と同じカラーを採用しているところがポイントです。レトロな雰囲気が最大の魅力となっています。音質はまさに「外観からは想像できない低音」の一言に尽きます。オンイヤーでオープンタイプでありながら、強烈な低域が楽しめるようになって、その低音も、膨らまず適度な締りがあり、シャープな気持ちよさも備えてKOSSらしいところといえます。豊富な低音に、高域はややマスキングされますが、それも吹き飛ばすような低音の気持ち良さです。音漏れするので電車内など近くに人がいる場所では使えないのも難点ですが、価格も手頃なので、個性派モデルとして1つ手元に置いておきたい製品といえるでしょう。

11月 20th, 2016 by admin

バーチャルリアリティはヘッドマウントディスプレイが必要となりますが、どのようなものを選べば良いのか悩んでしまう人もいるでしょう。
そんな人は「Pasonomi」のVRゴーグルを使用するのが良いでしょう。
このヘッドマウントディスプレイは4インチから6インチまでのスマートフォンに対応していて、本体サイズは高さ約11.7センチ、幅19.4センチ、奥行12.7センチ、重さが約263gになっています。
ですので、軽くて疲れにくいコンパクトサイズと言えますね。
また、フォーカス距離と瞳孔距離を調整することができますので、快適に鮮明なバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
それに、装着部分には柔らかいスポンジが付いていますので、呼吸が苦しくなることはありませんしストレスを感じることもありませんのでリラックスして使用することができますね。
スポンジは取り外して洗うことができますので衛生的ですね。
大事なスマートフォンの熱が上手く放熱できるようになっていますので安心です。
付属品の8の字型シェイドカバーを装着すれば光が漏れるのを防ぐことができます。
このようなヘッドマウントディスプレイは歪みの少ない102度ワイドビジョンになっていますので、迫力ある3Dバーチャルリアリティを体験することができるでしょう。

11月 14th, 2016 by admin

NTTドコモが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia X Compact SO-02J」を11月上旬に発売します。海外でも発表されたXperia X Compactのドコモ版で、日本の大手キャリアではドコモのみが扱います。幅65mmのボディーに4.6型HD(720×1280ピクセル)ディスプレイを搭載していて、幅72mmの「Xperia XZ」よりも細く片手で持ちやすい端末です。カラーはミストブルー、ホワイト、ユニバースブラック、ソフトピンクの4色で、ソフトピンクは海外では未発表のカラーとなっています。海外版では防水に対応していないのですが、SO-02JはIPX5/IPX8の防水と、IP5Xの防塵(じん)に対応しています。SO-02Jでは防水・防塵テストが済んでいて、動作保証をするかどうかが違いとなります。なお、海外版と本体の構造は変わりません。Xperia XZと同じくループ形状のデザインを採用していて、背面から側面に掛けてラウンドさせてフィット感にこだわった筐体となっています。背面素材は金属ではなく樹脂なのですが、「白」「シルバー」「端末色」「光沢」という4層の塗装(多層コーディング)をすることで、陶器のようなツヤ感を表現しています。アウトカメラとバッテリーはXperia XZと同等の進化を果たしていて、カメラは暗い場所でもピントを合わせやすい「レーザーAF」で、ホワイトバランスを正しく認識する「RGBC-IRセンサー」、5軸の手ブレ補正機能を新たに搭載しています。

10月 27th, 2016 by admin

テレビのニュースでも報道していましたね。スマホで音楽を聴いている人たちには興味のある話しでしょう。

スウェーデンの音楽サービス、スポティファイが日本でサービス開始されたんですね~。もちろん、音楽聴き放題のサービス。しかも無料ですからね^^約4000万曲ですって。もう、よくわからない世界です。

ただ、じつはこのサービス、数年前から日本でも先行予約が始まっていたそうなんです・・。そう、何度でもサービス始めますよ!と言っておきながら、全然開始されていなかった。オオカミ少年のような^^それがやっと日本の法人が正式にスタートすることを発表したため、このように大きく報道されていたんですね。でも、前途は多難のようです。

すでに音楽の無料サービスってたくさんありますし、このサービス、招待制なので始める際にちょっと面倒なんですよね。

「満を持しての日本上陸だったが、両手を挙げて歓迎というには厳しい船出となったようだ。」とも書かれていましたよ。。

10月 6th, 2016 by admin

ドコモのスマホユーザーにはとっても嬉しいキャンペーンが始まっていますよね。キャンペーンというか、ずっとこのようなプレゼントが贈られると嬉しいんですけどね^^それが「更新ありがとうポイント」。dポイントが3,000ポイント分もらえるというもの。

このコマーシャルを見た時に、私はてっきりドコモで2年以上継続して使っているドコモスマホユーザーへのプレゼントかと思って、ぬか喜びしてしまいましたよ^^

でもそれは全然違っていて、2年の定期契約の更新をする際にもらえるものなんですね~。ちゃ~~んとカラクリがあったんですね^^

dポイントをすでに利用されている方も多いと思いますが、まだの人もいるはずです。私がそうですから。そんな人をdポイントのユーザーにすることもまた、ドコモとしては戦略の1つなんでしょうね。dポイントを貯めたり使ったりするカードをユーザーが所有すれば、必然的にdポイントの市場が拡大するわけですから。

9月 7th, 2016 by admin

MISは8月24日、スマホやタブレット端末の急速充電を可能にするモバイルバッテリー特化型UPS「PowerUPS」を発表しました。販売開始は8月25日。価格はオープンとなっています。PowerUPSは、モバイルバッテリー「PowerShuttle」専用のUPS(無停電電源装置)です。停電・災害時に、外部からの電力供給が途絶えても充電ができるという。PowerShuttleを16台、最大5回充電することが可能です。Wi-Fiも内蔵で、インターネットを介してUPS・Shuttleの内部電圧などの状況や異常をリアルタイムに検知できるとのことです。PowerShuttleは、スマホを1時間で満充電にするといういます。USBポートを2つ内蔵しているので2台同時充電も可能です。また、LEDランプ搭載でバッテリー残量を簡単に確認できます。PowerUPS、PowerShuttleは、災害時・緊急時における企業のBCP(事業継続計画)対策や、スマホの充電問題の解決策として作られたものですが、レストランやアミューズメントパークでのレンタルなど様々な活用法を想定しているといいます。製品構成はPowerUPS×1、PowerShuttle×16、AC電源ケーブル×16、急速充電対応専用ケーブル(iPhone/Android)用×各16本となっています。

9月 4th, 2016 by admin

今は、スマホ会社もどんどんお得なプランを発表をしています。
家族で割引が使用できるなんてプランが出てくれば嬉しいですよね。
今では、若い方からお年寄りまでもが、スマホを持っている時代なのでこれは非常に助かるプランになっています。
auのスマホでは、固定通信セットで月に最大3410円の割引ができるものが登場しました。
今、auを使用している方でも利用ができるようにですよ。
利用ができるのはキャンペーン中だけだそうなので、利用をしたい方は早めにしておくといいですよ。
これから家族がスマホを持つ予定の方がいる場合はいいと思いますね。
スマホを使用をしているのであれば、できるだけお得に使用をしたいものです。
スマホも会社によって割引のものが違います。
今の家族の状況を見て自分がお得になるようなものを使用をしていきたいものですね。
会社によって、料金はそう大きくは変わらないかもしれないのですが、キャンペーンを利用すればよりお得に利用できる可能性もあります。
家族が増えていくたびにスマホを使用する人も増えてしまいます。
なので、お得にスマホプランも使ってもらいたいものですね!
スマホのプラン注目しておきたいですね

8月 4th, 2016 by admin

スマートフォンにいろいろ驚きを持っている人たちが多いようですが、私はこんなことに驚いています。

スマホの液晶の汚さがトイレの18倍ということです。トイレは汚いけど、スマートフォンは全然綺麗!と思っている人たちは、感覚がどうかなっているのかもしれません。 携帯電話のタッチパネルは、男性トイレの水洗ハンドルの18倍もの菌が付着しているということです。

みなさん、パソコンのキーも一生懸命叩いているのかもしれませんが、あのキーボードも、便器の5倍といいます。タッチスクリーン付きのスマートフォンを、本当に私達は、べたべたとさわり、病原菌を蔓延させてしまっているのです。

目に見えない恐怖、驚きとはAndroidのウイルスだけではないのです。こんな私を神経質と言うのでしょうか。何に対して対策を取らねばならないのかと言えば、やっぱり常に清潔を心掛ける、そのモチベーションしかないのです。

コロコロするだけで落とすことができるクリーナーなんてあればいいのですが。