5月 6th, 2017 at 12:00 AM by admin

スマホバッテリーも今ではモバイルバッテリーがあるから困るような事も少なくなりました。
どんなにスマホを使用してもモバイルバッテリーさえあれば心配がありません。
そんなモバイルバッテリーも色々なものに搭載されるようになって便利になりました。
それは、Bluetoothスピーカーの「mode」なのです。
スピーカーになっていてデザインも和風な感じになっています。
見た感じもすごくシックでおしゃれな事もあり持っていてもちょっとこれはいいと思いましたね。
そして「mode」はスマホバッテリーにもなるのです。
2200mAhのバッテリーが搭載されているので、スピーカーとしても使用できモバイルバッテリーにも使用をすることができるのです。
音楽を聞きながら充電ができれば、それは理想だなと思いましたね。
よく音楽を聴いてしまうような方には丁度いいスピーカーなのではないでしょうか。
外出をしている時などでもこれさえあれば、音楽を気兼ねなく楽しむことができるようになるでしょう。
3Dサウンドモードとなっているため、日頃聴いている音と違ったものを楽しむ事もできるようになります。
これからスピーカーが欲しいと思っている方はチェックですね!

3月 30th, 2017 at 12:00 AM by admin

ソニーモバイルコミュニケーションズが、史上初スーパースローモーション撮影(最大960fps)に対応したAndroid搭載スマートフォン『Xperia XZ Premium』を発表しましたね。これはスペイン・バルセロナで開催された携帯電話・通信技術展示会『Mobile World Congress 2017』に合わせて発表されたモデルになります。積層型CMOSイメージセンサーの新型を採用した1900万画素のアウトカメラは、センサーが受け取った信号を高速読み出しすることでスーパースローモーション撮影を可能にするそう。ちなみにCMOSイメージセンサーは、カメラのレンズから入った光を電気信号に変換するセンサーの一種だそう。従来の仕様から信号を一時保存して最適化するDRAMを挟んだ3層構造に改良し、フルHDサイズの静止画を120分の1秒で高速読み出しできるようになりました。また被写体が動くと自動的に記録する機能も備えているとのこと(最大4フレーム)。これなら決定的瞬間を逃さずに撮影できそうですね。Xperia XZ Premiumと同時に発表された『Xperia XZs』でもこの“Motion Eyeカメラシステム”を利用できるそう。撮影するのがより楽しくなるおすすめスマートフォンです。

3月 6th, 2017 at 12:00 AM by admin

宮地商会は、米MEE audioのスポーツ向けBluetoothイヤフォン「X8」と、デニム生地をハウジングなどに採用したデザインのBluetoothヘッドフォン「Matrix3」の2製品を16日より発売します。価格はオープンプライスで、店頭予想価格(税込)は「X8」が9,720円前後。「Matrix3」が14,580円前後となっています。イヤーピースを装着したノズルの角度を、耳にあわせて調整できる「ピボットノズル」搭載のネックバンド型Bluetoothイヤフォンです。特許取得済みの技術で、さまざまな外耳道の形状にフィットする様に設計し、装着性を高めるということです。柔軟なイヤーフックや、4サイズのイヤーピースも採用しています。既発売のネックバンド型「X7 Plus」や「X6 Plus」と同様に、汗に強い耐汗性のナノコーティング防水技術を採用していて、装着は耳掛けタイプで、ランニングやジムでのトレーニング用途に適するということです。また、重量は約16gとなっています。BluetoothのコーデックはaptX/AACもサポート。プロファイルはA2DP/AVRCP/HSP/HFPに対応し、マイクも内蔵しています。スマートフォンなどと連携してハンズフリー通話が行なえるほか、iOS端末の「Siri」の呼び出し操作も可能で、マルチポイント接続にも対応しています。

3月 1st, 2017 at 12:00 AM by admin

新しいスマートフォンに買い替えた時などに、画面保護フィルムを貼る方は多いでしょう。でも自分ではなかなか上手く貼れませんよね。ディスプレイを綺麗なままでずっと使いたいのに、保護フィルムの貼り方が汚いと一気に萎えてしまいます。そこでベルキンは、対象の保護フィルム購入者向けにiPhone保護フィルム貼り付け専用マシーン『TrueClear Pro Advanced Screen Care』を用いたプロテクトサービス(無料)を開始させました。対象の保護フィルムは、同社の弾力性/耐久性/保護性に特化した“Screen Force InvisiGlass Ultra Screen Protector”と、硬度9Hのガラス製フィルム“Screen Force InvisiGlass Screen Protector”です。サービスを受けられる店舗は、ドコモショップの大井町店・鷺沼店・自由が丘店・海老名西口店・ららぽーと富士見店・ららぽーと柏の葉店・セブンパークアリオ柏店・ステラタウン店・ココリア多摩センター店・甲府石和店など。世界ではすでに約1400台導入されており、日本でも2016年から試験導入をスタート。20店舗目で正式サービスとして開始したというわけです。私も保護フィルムを貼るのが苦手なので、ぜひ利用したいサービスです。もっと全国的に広まって欲しいなぁ。Galaxy S7 edge:ゲーム | スマートフォン | Galaxy

2月 22nd, 2017 at 12:00 AM by admin

ウェアラブルを使用する人は増えています。
健康管理ができますので多くの人が使用していますが、最近になって人気を集めているのが「TINCINT」のウェアラブルです。
このウェアラブルは心拍数計測、歩数計、走行距離、消費カロリー、活動量計測などの機能を搭載していますので、しっかり健康管理ができます。
また、睡眠計測機能も付いていますので深い眠りと浅い眠りの時間を記録しておくことができますし、専用アプリを使用すれば睡眠データを分析できるので便利です。
本体には2つのボタンが付いていますのでディスプレイを汚したくないときは横に付いているプレスボタンを押すことができます。
重さは約25gですので腕に装着していても疲れませんし、付け心地が良い素材が使用されていますので快適に装着することができるでしょう。
バッテリーは連続使用日数が約5日間の長時間バッテリーを搭載されていますので安心できますね。
生活防水にも対応していますので屋外での運動も安心して行えます。
この他には遠隔カメラ操作やスマートアラーム、携帯紛失防止やBluetooth接続も付いています。
このようなウェアラブルのカラーバリエーションはオレンジ、ブラック、ブルー、紫、グリーンの5色が用意されています。最近注目されているウェアラブルの端末はこれ!

1月 29th, 2017 at 12:00 AM by admin

レンタルから視聴までスマホだけで済んでしまうスタイルを紹介しましょう。Google Playで映画の無料レンタルを実施しているので、観たい映画を外出中にスマホでチェックしてレンタルし、帰宅したら「Google Play ムービー& TV」アプリで借りた映画を表示して、キャストボタンをタップし、接続するChromecast(クロームキャスト)を選択します。同時にテレビの電源が入り、スマホで再生ボタンを押せば、あとはテレビでの映画鑑賞がスタートします。こんなスタイルが普通になってからはや1年半が経ちました。Chromecastは、テレビでインターネット経由のコンテンツをWi-Fi経由で簡単に楽しめるようになるGoogle製デバイスです。サイズも価格も非常にコンパクトな製品で、テレビのHDMI端子と電源に接続するだけで使えるようになります。この小さなHDMIドングルは、「Chromecast?何それ?」と言う友人に無理矢理にでも購入させたくなるデバイスであり続けました。HDMI端子付きテレビとWi-Fi環境さえあれば、これほどコストパフォーマンスに優れた製品はないのではないでしょうか。すでにネット経由のコンテンツを簡単にテレビで視聴できる時代がやってきています。アーリーアダプター層にとっては「そんなこと、言われなくても分かっているよ」と言われてしまいますが、まだまだ時代の到来を実感できていない人も多くいます。つまり、テレビでYouTubeや動画配信サービスなどを視聴したことがないという人が世の中にまだまだ溢れているということです。

1月 21st, 2017 at 12:00 AM by admin

スマホゲームの中には懐かしいキャラクターが登場してくることもありますので、昔からゲームをしている人は懐かしさを感じながら楽しむことができますよね。
また、昔のゲームでは上手く攻略できなくて悔しかった人でも新たにチャレンジして攻略できることもあります。
そんな楽しみ方もあるスマホゲームに待望の大人気キャラクターが戻ってきました。
それは「スーパーマリオ」です。
このスーパーマリオが登場するスマホゲームは「スーパーマリオラン」というゲームで、走るスーパーマリオをタップして操作する面白くてドキドキします。
簡単な操作で楽しめるということで人気を集めており、片手で走り続けるマリオを操作することができますので、どなたでも気軽に楽しむことができるでしょう。
スマホの画面をタップするとマリオがジャンプし、ブロックを壊したりコインを集めたりしてゲームを進めていきます。
コインをたくさん集めて敵を倒しながらゴールを目指しますが、障害物などもクリアしていきますので少し考えながら頑張らないといけない場面もあります。
こうしたスマホゲームにはワールドツアーとキノピオラリーという無料ゲームがありますが、アプリ内課金で楽しめるゲームも用意されていますので面白いと思います。

1月 8th, 2017 at 12:00 AM by admin

お気に入りの音楽を聴くとリラックスしたり気分転換を図れたりできます。しかし、そのボリュームには気をつけた方がいいようです。世界保健機関(WHO)によると、若年層の11億人超が大音量による難聴のリスクを抱えているのだというのです。この背景にスマホの浸透とイヤホン使用がありょうです。国連の研究機関の調査で、12歳から35歳の半数が、難聴を引き起こしかねない音量で音楽を聴いていることが明らかになったのです。特にイヤホン使用が最大のリスク要因なのだということです。実際、12~19歳の難聴を抱える割合は、1994年に3.5%だったのが2006年には5.3%に上昇しています。この背景にはスマホなどの浸透があるとみられているのです。難聴が危惧されるのは、85デシベルで8時間、または100デシベルで15分間というレベルです。通常のオーディオ機器のボリューム幅は75~136デシベルとなっている。つまり、耳の健康のためには、かなり小さめの音量にする必要ということです。一方、クラブやバーで流れる音楽の音量は104~112デシベルで、こちらも気をつけたほうがよいとのことです。また、ライブやスポーツ試合、映画などの大音量も同様に注意が必要です。というのも、大音量にさらされたのが短時間であっても、一過性の難聴になるケースもあるからです。WHOは、良好な聴力を維持するために音量を下げ、また音楽を聴く時間を制限することを勧めています。

1月 7th, 2017 at 12:00 AM by admin

ドコモ スマホ おすすめの一つに「MONO MO-01J」という格安スマホがあります。
このドコモのおすすめスマホは価格が約3万円という格安スマホになっていますので、初めてスマホを購入する人には良いスマホだと思います。
また、MONOはNTTドコモが提供する新たなスマートフォンブランドになっていて、このブランドの第1号機となるのが「MONO MO-01J」なのです。
ボディサイズは高さ約136ミリ、幅約69ミリ、厚さ約8.8ミリ、重さ約138gと軽量コンパクトサイズになっていますので持ち運びに便利なスマホですね。
ボディカラーはシンプルなブラックとホワイトの2色が用意されています。
バッテリー容量は2440mAhとごく普通ですが、ドコモが想定する利用方法の電池持ち時間は約80時間とされていますので、普通の生活をしている分には十分な容量だと思います。
ディスプレイは約4.7インチのTFT液晶ディスプレイを搭載しています。
カメラは約1330万画素のメインカメラと約490万画素のインカメラを搭載していますので、どなたでも綺麗な写真を撮ることができるでしょう。
それに、IPX7の防水機能やIP5Xの防塵機能を搭載していますので安心ですし、非常用節電モードをサポートしていますので万が一の時でも活躍してくれると思います。

1月 2nd, 2017 at 12:00 AM by admin

驚きましたね~。アップデートで携帯の機能を無効化することができちゃうんだそうです。あー、でもそうですね、それくらいできちゃうでしょうね^^

これは、スマホのバッテリー発火で世界中で問題となったサムスンのGalaxy Note7のことなんです。サムスンは早くこのスマホを全部回収しようと策を講じていたようですが、なぜかなかなか回収が進まないところもあるそうです。

そこで、アメリカでは「携帯端末としての機能を無効化させるソフトウェアアップデートを実行することを発表しました。」とのこと。もう、強硬手段ですよね^^

時期はアメリカ時間の12月19日から。ただ、これを知った人の中にはアップデートしない人もいるかもしれませんよね。電話として機能しなくなれば、もしもの時に連絡ができなくなるから、という理由もあるとか。でもそれなら尚のこと、サムスンで別の機種に無償交換してもらえば良いのにな~、と思うんですが。無料でしたよね?交換って。。