1月 11th, 2018 by admin

ハイエンドスマホの定番SoC「Snapdragonシリーズ」の最新モデルが発表。まずは中国・シャオミの端末がリリースされそうです。クアルコムは12月5日(現地時間)、米ハワイで開催するメディア向けイベント「Snapdragon Tech Summit」で、次期ハイエンド向けハイエンドSoCとなる「Snapdragon 845」を発表しました。スペックなどの詳細は、12月6日(現地時間)に会期2日目の基調講演で明かされました。12月5日に明らかになったのは、Snapdragon 835の後継となるチップセットの名称がSnapdragon 845になるということです。また、ゲストとして、サムスン電子のファウンドリー部門を率いるES Jung氏が登壇。Snapdragon 845は、同835に続き、サムスン電子がファウンドリーとなり、製造することを語ったのです。このSnapdragon 845を搭載するスマートフォンも、開発が進んでいるとのことです。パートナーとしてイベントに登壇したのが、中国メーカー・小米(シャオミ)の会長兼CEOである雷軍(レイ・ジュン)氏

12月 25th, 2017 by admin

ファーウェイから6月に発売されたSIMロックフリースマートフォン「P10 lite」が人気だ。格安SIM・格安スマホ市場では3万円前後の製品が人気ですが、そのなかでも昨年からベストセラーを続けている「P9 lite」の後継モデルとあって注目度は高いです。価格。comのランキングで1位を取るなど様々なSIMロックフリースマホのランキングで上位にランクインしていて、前機種と同様にロングセラーモデルになりそうです。P10 liteが注目される理由は、上質なスリムボディーに5.2インチフルHD液晶ディスプレーや高品質カメラ、そこそこ高速なCPUや指紋認証センサー、3000mAhバッテリーなど、プライベートからビジネスまで使うスマホに求められる機能をそつなく搭載している点です。薄さ7.2mmのボディーには、メタルフレームと曲面ガラスパネルを採用しています。iPhoneほかハイエンドスマホと同等のスリムさと上質さで、ビジネスシーンにも適した品質を実現しているのです。

12月 24th, 2017 by admin

Motion Eyeと名付けられたカメラ機能は、被写体の笑顔や動きを検知して自動的に撮影をスタートする「先読み撮影」をサポートします。シャッターを切る直前の4枚のベストショットが自動的に選ばれるということです。人物を撮影して3Dキャラクターにしてくれる「3Dクリエイター」を搭載。作ったキャラクターは壁紙に設定したり、マチキャラにしたりできるほか、SNSへ投稿することもできます。両機種ともにトリルミナルディスプレイ for Mobileを搭載していて、サイズのほか、解像度も異なり、「XZ1」はフルHD、「XZ1 Compact」はHDサイズになります。両機種ともにAndroid 8.0を発売時より搭載し、また4つの周波数を束ねて使う「4CA」をサポートします。ただし「XZ1」は4×4 MIMOも加えて下り最大788Mbps、もう一方の「XZ1 Compact」は4CAのみで下り最大644Mbpsになります。 チップセットはSnapdragon 835(2.45GHz、1.9GHzのオクタコア)です。

12月 19th, 2017 by admin

大型ディスプレイに大容量バッテリーを搭載したスマホは数多くありますが、その中でも価格が安くて人気を集めているスマホが「Every Phone AC」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約82ミリ、高さ約164ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約160gになっており、カラーバリエーションはブラックとゴールドの2色が用意されています。
薄型軽量で全体が丸みを帯びた持ちやすいデザインが特徴的です。
ディスプレイは約6インチの高解像度1,280×720IPS大型液晶ディスプレイを搭載しています。
CPUはMediaTek MT6737クアッドコア1.3GHzを搭載しており、RAMが2GBになっています。
バッテリーは連続待受時間が約250時間可能な3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラはオートフォーカスやLEDフラッシュが付いた約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されています。
ストレージ容量は16GBですが、micro SDカードで64GBまで増やすことができます。
便利機能に2つのアプリが同時表示できる「マルチウィンドウ」が付いています。

12月 10th, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます。

11月 15th, 2017 by admin

ファーウェイから6月に発売されたSIMロックフリースマートフォン「P10 lite」が人気だ。格安SIM・格安スマホ市場では3万円前後の製品が人気ですが、そのなかでも昨年からベストセラーを続けている「P9 lite」の後継モデルとあって注目度は高いです。価格。comのランキングで1位を取るなど様々なSIMロックフリースマホのランキングで上位にランクインしていて、前機種と同様にロングセラーモデルになりそうです。P10 liteが注目される理由は、上質なスリムボディーに5.2インチフルHD液晶ディスプレーや高品質カメラ、そこそこ高速なCPUや指紋認証センサー、3000mAhバッテリーなど、プライベートからビジネスまで使うスマホに求められる機能をそつなく搭載している点です。薄さ7.2mmのボディーには、メタルフレームと曲面ガラスパネルを採用しています。iPhoneほかハイエンドスマホと同等のスリムさと上質さで、ビジネスシーンにも適した品質を実現しているのです。

11月 8th, 2017 by admin

現在、多くのスマートフォンは、板状のボディにディスプレイを搭載するデザインを採用しています。過去にはいくつか違った形もトライしていたのですが、現在の主流はこのデザインに落ち着いています。その半面、「スマートフォンのデザインはみんな同じ」と言われることも少なくないのですが、今後、スマートフォンの『見た目』は大きく変わることになるかもしれません。そのひとつがディスプレイのレイアウトです。これまでスマートフォンに搭載されるディスプレイは、一般的に縦横比16:9のものが採用されてきました。ところが、今年のMWC 2017において、LGエレクトロニクスが縦横比18:9のディスプレイを搭載した「LG G6」を発表したのを皮切りに、3月にはサムスンが縦横比18.5:9のInfinity Displayを搭載した「Galaxy S8」「Galaxy S8+」、IFA 2017直前の今年8月には同じく縦横比18.5:9の6.3インチディスプレイを搭載した「Galaxy Note8」を発表しているのです。

10月 31st, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます。

9月 21st, 2017 by admin

子供にスマホを持たせるのは心配ですが、そんな親の心配を解消して子供に安全に使用させれるのが「miraie f」というスマホです。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約67ミリ、高さ約135ミリ、厚さ約9.9ミリ、重さ約136gになっていますので、子供でも気軽に持ち歩けるサイズです。
バッテリー容量は2,600mAhもありますので、普通の外出くらいなら十分だと思います。
ディスプレイは約4.7インチのTFT液晶を採用していますので、色々なことを大きくて美しい画面で楽しめます。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラを搭載しています。
カラーバリエーションはスカイブルー、スノーラベンダー、リーフグリーンの3色が用意されています。
安心機能にはアプリ使用制限や利用時間制限、フィルタリングレベル設定やカメラ機能付き防犯ブザーなどが付いています。
また、防水機能や防塵機能、エコモードや居場所を確認できる安心ナビなども付いていますので安心で便利です。

9月 13th, 2017 by admin

「もうメンドクサイから一番大きいのにしちゃえ!」という方はなかなかいらっしゃらないと思いますが、「長く使いたいからできるだけ大容量のものを」と考える人はそこそこいらっしゃるかと思います。たしかに大容量のものを買っておけば一か所にたくさんのデータをまとめておくことができるので、便利に感じるかもしれません。しかし、大容量のSDカードを買う前にメモリの「大容量」という価値観はたった数年で凄まじく変動するということを知っておいてください。数年前、1GBが「大容量」と呼ばれていた時代には1GBのSDカードが何万円もしましたが、今では500円あれば普通に購入できます。今では128GBや256GBのSDカードが大容量と言われていますが、数年後には「そんな容量じゃ足りないよ」と言われるようになっている可能性も十分にあり得るのです。ゆえに「SDカード」に関して「先行投資」するということ自体を全くおすすめしません。その時、その時代の「大容量」は後から考えるとありえないくらい「高価」であり、今それを買うことが「正しい」かどうかは正直微妙なところなのです。