2月 25th, 2016 by admin

スマホコラムのアプリを使うときにストリーム機能で使うか、あるいはダウンロードして使うかを選べるようになれば、たとえば毎日使うアプリはダウンロードして使って、逆にたまにしか使わないアプリはストリームで使うなど選択肢が増えます。そうすればユーザーはあまり使わないアプリをスマホ内にインストールしておく手間も減りますし、さらにストレージ容量の少ないスマートフォンでもさまざまなアプリが利用できるというメリットがあるのです。
さらにストリーム機能に対応したアプリが増えていくと、アプリをストリームして使うという考え方が広がるでしょう。今後はメールアプリやニュースアプリ、SNSアプリなど頻繁につかうアプリだけスマートフォンにインストールし、それ以外はすべてストリーム機能でまかなうようになるかもしれません。スマホアプリのストリーム機能はデータ通信量が大きくなるというデメリットもありますが、最近は音楽ストリームサービスや画像共有サービスなどコンテンツをオンライン上に保管しようという動きも広がっていくのです。
今後はスマートフォンの容量別のラインナップが減ったり、ユーザーもアプリやコンテンツのために大容量モデルを買わなくてすむようになるなどの影響が出てくるかもしれません。

2月 22nd, 2016 by admin

スマホバッテリーの問題は深刻な問題です。バスで深夜高速の退屈な時間、バスの中で寝るなんて絶対に出来ないと言う人たちもいるでしょう。

 

しかしスマホがあるから大丈夫、スマホがこれ程役立つと思う時はありません。スマートフォンは間違いなく退屈な時間を埋めてくれます。スマートフォンでゲーム、LINE、動画など見ていれば、バスの時間などすぐに過ぎて行ってしまうのです。

しかし、スマートフォンでゲームに熱中していれば、突然、スマホバッテリーが…。本当にこれ程ショックなことはありません。

しかし、非現実的なことではなく、この事態はスマホに起こる現実です。しかし、ちょっと横を見れば、椅子の下にコンセントが…。本当に高速バスは天使ではないかと思うことがあります。

バスは狭い、コシが痛い、トイレがない、など文句はありますが、今若い人たちにとって、一番のサービスといえば横にそれぞれの椅子にコンセントが設置されていることです。

2月 18th, 2016 by admin

スマートフォンはキャリアで買おうとすると、5〜9万円といった高いモデルのものがほとんどで、分割で毎月払うものの、実質0円が無くなりつつある現在かなり金額的には厳しいものがあります。

特にスマホ初心者だったり、ライトユーザーの人にとっては安くて、電話が使えて少しアプリが使えればいいのであればもっと安い端末が欲しくなりますよね。

そんな人に朗報なのが、プラスワン・マーケティングの新しいスマホ「Priori 3S LTE」です。

同社のオンラインストアや家電量販店での発売をするそうで、金額がなんと1万7800円とかなりやすいと言えるでしょう。

バッテリーが4000mAhと大容量バッテリーを搭載していて、16GBストレージと、1GHzのクアッドコアCPUとまずまずのスペックです。

カメラがメイン800万画素、とインカメラ200万画素なので、カメラをメインで使う人には若干イマイチと言えそうですが、これだけの安さなので、あまりカメラを利用しない人にとってはかなり嬉しいコスパの高いスマホと言えそうです。

家電量販店では発売されるようなので、実機が実際に触りたいところですが、初心者の人は是非詳しい人と一緒に行って、相談してから買いましょう。

期待していた機能と違ってしまっては、いくら安くてももったいないですからね。

2月 16th, 2016 by admin

まだまだスマホ性能に不満を持っている人たちも多くいらっしゃるのではないでしょうか。パソコンとスマートフォン、スマートフォンは小さなパソコンと言うもののまだまだパソコンには追いつくことが出来ないとも言います。

パソコンは、シングルウインドウからマルチウインドウへと進化し、変遷を知っている人たちは、それを大変便利だと感じ、Windows、Macともに複数のウインドウを並べて色々な作業をすることが出来るようになったのです。

しかしスマートフォンはと言えば、原則いわばシングルウインドウです。画面が小さいのでシングルウインドウと言うのも当たり前は当たり前ですが。しかし、スマートフォンでいろいろ作業をするとなれば、これが不満と言う人たちが結構多く出て来たようです。

Androidスマートフォンで、マルチタスク、やっぱりここままでスマートフォンは進化しなければなりません。 調べ物をしながらFacebookに書き込む、レビューを探しながら、Amazonで価格を調べるのに頭を悩ませる経験はないでしょうか。

2月 9th, 2016 by admin

最近は安いスマホも多くなってきて、よくわからずに変えてしまって失敗してしまったという経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

特に顕著にわかるのがストレージの少なさと、カメラなどの解像度などです。

ストレージはやはり少ないと入れられるアプリが少ないです。

さらに、初めから入っているアプリなどは減らせないため、新しく追加できるアプリがさらに制限されて、更新さえできないと言った状況になります。

カメラもガラケーに比べれば鮮明ではありますが、高い解像度の写真を撮っていた人からすると、かなり見劣りします。

特にインスタグラムやフェイスブックなど写真を公表することが多くなった若い世代にとっては安さも大切ですが、カメラ機能は欠かせない要素の一つです。

さて、そんなカメラに特化したスマホが2月5日から発売を予定している「ZenFone Zoom」というスマホです。

光学3倍ズームカメラを搭載していて、ストレージも64GBと128GBと十分な大きさ。

メインカメラは1300万画素、インカメラ500万画素で、光学手ぶれ補正も対応していて、かなりカメラに力が入れられています。

実機を見たわけではないですが、色々な情報を見る限りかなり魅力的なスマホであることはまちがいないでしょう。

SIMフリーで、バッテリー容量もありますし、正直このスマホなら実際触ってみて良ければ手に入れることを検討しようかと迷ってしまいました。

SIMフリースマホは今後も日本で増えていくでしょう。

さらに面白い機種が出ることを期待します。

2月 7th, 2016 by admin

ドコモ、イルミがきらめくディズニースマホ「Disney Mobile on docomo DM-01H」を1月29日に発売します。ディズニーとのコラボスマートフォン「Disney Mobile on docomo DM-01H」が1月29日に発売が決まりました。背面はキャッスルシルエットとピクシーダスト、底面にはイルミネーションがきらめく演出を楽しめます。本製品はシャープ製の「AQUOS Compact SH-02H」をベースとしたもので、背面にはキャッスルシルエットとピクシーダスト、底面にはピクシーダストと隠れミッキー柄のイルミネーションを搭載しています。同梱の「ディズニースマホピアス」を本体に挿すとサプライズアニメーションが流れて、4つのテーマパーク「メインストリート」「ファンタジーランド」「トゥモローランド」「アドベンチャーランド」をイメージしたライブ壁紙などオリジナルコンテンツをプリセットしているのです。プロセッサは6コアのSnapdragon 808、メインメモリは3GB、ストレージは16GB。OSはAndroid 5.1で、光学式手ブレ補正に対応したアウトカメラが約1310万画素、インカメラが約500万画素。ボディカラーはSparkle PinkとSparkle Blueの2色となっています。キャラクターものとはバカにできないスペックのスマホとなっています。

2月 2nd, 2016 by admin

au スマホをついつい赤ちゃんの玩具として与えるということもあるのではないでしょうか。赤ちゃんもいろいろなモノに興味を示す頃、au スマホが餌食になってしまうことも当たり前と言えば当たり前です。

赤ちゃんもかなり強力なパワーを持ち、油断していたら、auスマホが赤ちゃんの手によってあっという間に壊されるということがあります。

私のお母さんが孫のためにと飛び出る絵本を買って与えたら、たった一日で破壊、興味あるから破壊されるのか、興味がないから破壊されるのか、auスマホも飛び出る絵本と何ら変わらなかったりします。

そして、auスマホは、オムツの中にしまい込まれ、大事そうにしていることは有難いですが、うんちまみれで、修理に出すことが出来ない恐ろしい現状が。

そして、赤ちゃんはauスマホを有効的に利用しているお母さんの真似をしたいといつもじっと監視をしているのです。

目を離せば、娘さんが、口紅を手にして、畳まで口紅でぐしゃぐしゃに。auスマホも、大人のステップの犠牲にならないように注意しましょう。

1月 24th, 2016 by admin

25歳まで毎月5GBを増量するauの学割に対抗した形です。25歳ユーザーの家族は+3GBのまま変わりません。ソフトバンクが、25歳以下のユーザーへ提供する「ギガ学割」の特典を改訂します。ギガ学割の当初の内容は、データ通信で利用できるデータ容量100GB(実際は3GB×36カ月の108GB、11万6640円相当)か、ホワイトプランの月額料金(1008円)が3年間無料になる特典のいずれかを選べるというものです。ソフトバンクは前者のデータ増量を、毎月3GBから毎月6GBへとさらに増量し、36カ月分だと+216GB(23万3280円相当)に及びます。増量の対象は25歳のユーザーのみで、家族は100GBのまま変わりません。auの学割では、25歳までデータ容量5GBを毎月増量する特典を用意していて、22カ月使い続ければ、ソフトバンクが当初設定した108GBを超えてしまいます。今回の改訂は、auの学割に対抗したものといえるでしょう。毎月の増量(6GB)はauの5GBよりも大きいですが、44カ月以上使うと、トータルの増量は220GBとなりauが逆転します。例えば大学入学(2016年4月)と同時にauの学割を適用すると、大学4年(2019年)の11月にはソフトバンクの増量を逆転するのです。
 

1月 21st, 2016 by admin

KDDIと沖縄セルラーは、月50回まで15分以内の国際通話が無料となるオプションサービスとなる「au国際通話定額プラン」を2016年3月より開始するそうです。対象端末は「カケホ」か「スーパーカケホ」で契約している4G LTEスマートフォンまたは4G LTEケータイのユーザーとなります。月額料金は、データ定額プランで「データ定額5」以上に加入している場合は980円(免税)です。「データ定額2/3」のユーザーは1480円(免税)です。1回の通話で15分を超えた場合、超えた時間分に30秒あたり20円(免税)の通話料が発生します。また、海外での発着信や衛星電話への通話などは対象外だそうです。サービス開始当初の対応地域は、中国(マカオを除く)、香港、台湾、韓国、フィリピン、タイ、ベトナム、マレーシア、インド、ネパールのアジア10地域と、米国(アラスカを除く)、ハワイ、グアム、カナダ、ペルー、メキシコ、ブラジル、イギリス、オランダ、オーストリア、ポルトガル、ノルウェー、スウェーデンの欧米など13地域です。ほぼ日本人が拠点とする国々を網羅しているそうです。今後はさらに拡充していってほしいものですね。
 

1月 20th, 2016 by admin

スマホ 比較しましょうと言うものの、実際にスマートフォンはどんどん進化して、ひょっとしたら購入者たちを置き去りにしたともいえるかもしれません。
なぜなら、機能が複雑化して、どのスマートフォンを購入していいか判らないという問題が起こっています。しかし、実際にそうはならないように企業でもいろいろ工夫をしてくれていますが、私達もそれなり、ついて行くモチベーションが大事、みなさんはスマートフォンに対して、ちょっと辞書を開き勉強などしていらっしゃるでしょうか。 
勉強もそろそろ必要ではないでしょうか。CPUって、スマホメモリって・・・?みなさんはしっかりその程度のことを答えることが出来る必要があります。
しかし、スマホのことがよく判らないという人たちはどうすればいいかと言えば、まず、iPhoneに飛びついておけば間違いがありません。
iPhoneが一番やはり多くの人たちに支持されているベストセラー・スマホです。
ウイルスにも強いスマホ、 アップグレードによる操作性の変わらなさが私達を安心させてくれます。 iPhoneには、使わない機能は一切なしです。