2月 22nd, 2018 by admin

鮮明で美しい映像が楽しめるモバイルBRAVIAエンジンを搭載し、どこでも安心して使用できる防水機能や防塵機能が付いていて2日間でも使用できる大容量バッテリーが搭載されているハイスペックスマホが「Xperia M5」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約7.6ミリ、重さ約142gとなっており、カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ゴールドの3色が用意されています。
ディスプレイはモバイルBRAVIAエンジンを採用した約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2,900mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMediaTek Helio X10オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMは3GBを採用しており、ストレージ容量は16GBで200GBまで増やすことができます。
カメラはF2.2の明るいレンズが付いた約2,150万画素のメインカメラと約1,300万画素のインカメラが搭載されていて、メインカメラは4K動画撮影に対応していますし、インカメラはオートフォーカスが付いてフルHD動画撮影が可能となります。

1月 30th, 2018 by admin

防水機能を備えていることで水回りでも安心して使用することができ、動作が重たくなる複数アプリの起動でも快適に使用できる高性能CPUを搭載しているスマホが「Motorola Moto G」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約11.6ミリ、重さ約155gになっており、カラーバリエーションはブラックとホワイトが用意されています。
ディスプレイはゴリラガラス3を採用した約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは取り外し可能な3,470mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン410クアッドコア1.4GHzを搭載していてRAMが2GBを備えています。
ストレージは8GBで16GBまで増やすことができます。
カメラはデュアルLEDフラッシュが付いた約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されています。
また、ボディに使用できるバックパネルにネイビーやターコイズ、ライムなどの10色が用意されています。

1月 24th, 2018 by admin

高精細ディスプレイや大容量バッテリーを搭載し、ボディ背面には高性能指紋認証センサーがついてセキュリティ対策も強力なハイスペックスマホが「UMi Super」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約75ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約8.5ミリ、重さ約185gになっていて、カラーバリエーションはゴールド、シルバー、グレーの3色が用意されています。
ディスプレイは2.5D曲面加工のシャープ製を採用した約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、液晶はゴリラガラス3で保護されていますし、ベゼル幅が狭い狭額縁設計が採用されています。
バッテリーは約12時間連続使用可能なソニー製の4,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはHelio P10 MT6755オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMは4GBになっており、ストレージは32GBで256GBまで増やすことができます。
カメラはパナソニック製の約1,300万画素メインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
ボディ背面には押しやすくて便利な指紋認証センサーが付いています。

1月 17th, 2018 by admin

ピーアップは、スマートフォンの新製品説明会を実施し、11月11日に発売しました「Mode1 RS」を正式に発表したのです。価格は2万2800円となり、同社の運営する携帯電話ショップ「テルル」や、Amazon.co.jp、ソフトバンクの「+Style」などで販売されています。「Mode1 RS(MD-03P)」は、“レース”をテーマとしたAndroidスマートフォンで、10月25日の「+Style」の発表会にて初めて披露され、今回、詳細が明らかにされたのです。外観デザインではレーシングカーをイメージし、流線形のメタルフレームを採用し、背面はMode1シリーズ共通のカーボン調の素材を使用している。ディスプレイ下にはボディカラーごとに異なるアクセントラインが入ります。プリセットの壁紙はテールランプをイメージしたもので、アクセントラインと調和する色が収録されているのです。スペックとしてはミドルレンジに相当し、画面上で特定の文字などをなぞるとアプリを一発で起動するSmart Screen機能を搭載しています。

1月 11th, 2018 by admin

ハイエンドスマホの定番SoC「Snapdragonシリーズ」の最新モデルが発表。まずは中国・シャオミの端末がリリースされそうです。クアルコムは12月5日(現地時間)、米ハワイで開催するメディア向けイベント「Snapdragon Tech Summit」で、次期ハイエンド向けハイエンドSoCとなる「Snapdragon 845」を発表しました。スペックなどの詳細は、12月6日(現地時間)に会期2日目の基調講演で明かされました。12月5日に明らかになったのは、Snapdragon 835の後継となるチップセットの名称がSnapdragon 845になるということです。また、ゲストとして、サムスン電子のファウンドリー部門を率いるES Jung氏が登壇。Snapdragon 845は、同835に続き、サムスン電子がファウンドリーとなり、製造することを語ったのです。このSnapdragon 845を搭載するスマートフォンも、開発が進んでいるとのことです。パートナーとしてイベントに登壇したのが、中国メーカー・小米(シャオミ)の会長兼CEOである雷軍(レイ・ジュン)氏

12月 25th, 2017 by admin

ファーウェイから6月に発売されたSIMロックフリースマートフォン「P10 lite」が人気だ。格安SIM・格安スマホ市場では3万円前後の製品が人気ですが、そのなかでも昨年からベストセラーを続けている「P9 lite」の後継モデルとあって注目度は高いです。価格。comのランキングで1位を取るなど様々なSIMロックフリースマホのランキングで上位にランクインしていて、前機種と同様にロングセラーモデルになりそうです。P10 liteが注目される理由は、上質なスリムボディーに5.2インチフルHD液晶ディスプレーや高品質カメラ、そこそこ高速なCPUや指紋認証センサー、3000mAhバッテリーなど、プライベートからビジネスまで使うスマホに求められる機能をそつなく搭載している点です。薄さ7.2mmのボディーには、メタルフレームと曲面ガラスパネルを採用しています。iPhoneほかハイエンドスマホと同等のスリムさと上質さで、ビジネスシーンにも適した品質を実現しているのです。

12月 24th, 2017 by admin

Motion Eyeと名付けられたカメラ機能は、被写体の笑顔や動きを検知して自動的に撮影をスタートする「先読み撮影」をサポートします。シャッターを切る直前の4枚のベストショットが自動的に選ばれるということです。人物を撮影して3Dキャラクターにしてくれる「3Dクリエイター」を搭載。作ったキャラクターは壁紙に設定したり、マチキャラにしたりできるほか、SNSへ投稿することもできます。両機種ともにトリルミナルディスプレイ for Mobileを搭載していて、サイズのほか、解像度も異なり、「XZ1」はフルHD、「XZ1 Compact」はHDサイズになります。両機種ともにAndroid 8.0を発売時より搭載し、また4つの周波数を束ねて使う「4CA」をサポートします。ただし「XZ1」は4×4 MIMOも加えて下り最大788Mbps、もう一方の「XZ1 Compact」は4CAのみで下り最大644Mbpsになります。 チップセットはSnapdragon 835(2.45GHz、1.9GHzのオクタコア)です。

12月 19th, 2017 by admin

大型ディスプレイに大容量バッテリーを搭載したスマホは数多くありますが、その中でも価格が安くて人気を集めているスマホが「Every Phone AC」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約82ミリ、高さ約164ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約160gになっており、カラーバリエーションはブラックとゴールドの2色が用意されています。
薄型軽量で全体が丸みを帯びた持ちやすいデザインが特徴的です。
ディスプレイは約6インチの高解像度1,280×720IPS大型液晶ディスプレイを搭載しています。
CPUはMediaTek MT6737クアッドコア1.3GHzを搭載しており、RAMが2GBになっています。
バッテリーは連続待受時間が約250時間可能な3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラはオートフォーカスやLEDフラッシュが付いた約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されています。
ストレージ容量は16GBですが、micro SDカードで64GBまで増やすことができます。
便利機能に2つのアプリが同時表示できる「マルチウィンドウ」が付いています。

12月 10th, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます。

11月 15th, 2017 by admin

ファーウェイから6月に発売されたSIMロックフリースマートフォン「P10 lite」が人気だ。格安SIM・格安スマホ市場では3万円前後の製品が人気ですが、そのなかでも昨年からベストセラーを続けている「P9 lite」の後継モデルとあって注目度は高いです。価格。comのランキングで1位を取るなど様々なSIMロックフリースマホのランキングで上位にランクインしていて、前機種と同様にロングセラーモデルになりそうです。P10 liteが注目される理由は、上質なスリムボディーに5.2インチフルHD液晶ディスプレーや高品質カメラ、そこそこ高速なCPUや指紋認証センサー、3000mAhバッテリーなど、プライベートからビジネスまで使うスマホに求められる機能をそつなく搭載している点です。薄さ7.2mmのボディーには、メタルフレームと曲面ガラスパネルを採用しています。iPhoneほかハイエンドスマホと同等のスリムさと上質さで、ビジネスシーンにも適した品質を実現しているのです。